赤ちゃんがピタリ泣きやむ魔法のスイッチ
ハーヴェイ・カープ

定価: ¥ 1,680
販売価格: ¥ 1,680
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おすすめ度:

発売日: 2003-03-18
発売元: 講談社
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勧められました
毎日赤ちゃんにきくわけではないけど、イイと思います。簡単だしおくるみはネットの赤ちゃんグッズ販売で専用のようなおくるみがあり購入しました。泣き止むとかではなく赤ちゃんに対する世界のいろいろな育児の仕方などが参考になりました。
生後すぐ?生後3ヶ月までに実践してください
本当に助かりました。
生後3週間目で夫が購入してくれて、早速実践。
おくるみはガーゼのさらしを利用し、粘着テープで固定しました。
(ちょっと可哀想かなって思いますが、赤ちゃんはしばらくすると落ち着きます。)
5つのスイッチを同時に使ったのは1度きりでした。1つだけで効くこともあれば
2つ一緒で有効な場合もありました。
生後1ヶ月目からは夜中は通して寝てくれるようになり、両親揃って寝不足知らずだし
最初の2ヶ月をコレで過ごしたからか分かりませんが、むずがる赤ちゃんになっていません。
現在生後8ヶ月。
睡眠導入にスイッチの一部を時々使います。
きっと覚えていて落ち着くのでしょうね。
10分もあればぐっすり眠ってくれる毎日です。
この本に出会えていなかったら…と思うと恐ろしい。
妊娠中または入院中に読む価値あり!
他の方が内容を詳しく説明しているので、特に付加えることはありません。ただ、魔法のスイッチは生まれてすぐから3ヶ月の間に始めるものらしいので、妊娠中または出産入院中などに読んでおくとよいと思います。産後赤ちゃんがぐずり泣きをせず、「この本を読んで時間の無駄だった!」と思った人は、「自分はすっごくラッキー」または「トリビア5つ獲得!」と思って納得してください(^^)。ちなみに私は、産後3ヶ月に眠い目をこすりながら読み、「もっと早く読んでいれば、私も赤ちゃんも前2ヶ月間がもう少し楽だったかも」と思いました。偶然にも、知らず知らずのうちに5つのうち4つのスイッチは実行していたのですが、一番初めのスイッチは目からうろこ。また、他のスイッチもやってはいたけど「中途半端に行使していた」ということも、この本を読んで発覚。この本と他の本の違いは、泣いている赤ちゃんには「何をするか」だけではなく、「どうやって、どの程度するか」まで書かれていることです。育児をする上で、泣く赤ちゃんの対処法は知っていて損はありません。



