<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>赤ちゃん子育ての悩み解決</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://fx0711.jpn.org/akago/atom.xml" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14</id>
   <updated>2008-08-28T01:01:03Z</updated>
   <subtitle>赤ちゃんや子育てに関する情報ブログです。赤ちゃんや子育てのヒントや悩み解決法、育児ストレス解消法など。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>NHK すくすく子育て 2007年 12月号 [雑誌]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/nhk_2007_12.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5444</id>
   
   <published>2008-08-28T00:59:18Z</published>
   <updated>2008-08-28T01:01:03Z</updated>
   
   <summary>NHK すくすく子育て 2007年 12月号 [雑誌] 定価： ￥ 560 販売...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000Y84NN8%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000Y84NN8%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">NHK すくすく子育て 2007年 12月号 [雑誌]</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000Y84NN8%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000Y84NN8%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31t%2BeoYEaWL.jpg" border="0" alt="NHK すくすく子育て 2007年 12月号 [雑誌]"></a><br>
定価： ￥ 560<br>
販売価格： ￥ 560<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2007-11-15<br>
発売元： 日本放送出版協会<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ゲームばっかりしてなさい。-12歳の息子を育ててくれたゲームたち-</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/12.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5443</id>
   
   <published>2008-08-27T12:27:17Z</published>
   <updated>2008-08-27T12:31:03Z</updated>
   
   <summary>ゲームばっかりしてなさい。-12歳の息子を育ててくれたゲームたち- 浜村 弘一 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757738048%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757738048%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ゲームばっかりしてなさい。-12歳の息子を育ててくれたゲームたち-</a><br>
浜村 弘一<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757738048%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757738048%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/212V0vMEUhL.jpg" border="0" alt="ゲームばっかりしてなさい。-12歳の息子を育ててくれたゲームたち-"></a><br>
定価： ￥ 998<br>
販売価格： ￥ 998<br>
人気ランキング： 8469位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-09-20<br>
発売元： エンターブレイン<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>親子のゲームライフが素敵です。</b><br>浜村さんはゲーム雑誌の偉い人って特別な立場なので、内容のすべてが受け入れられるわけではありません。しかし、ゲームを通しての子供の成長を見守もり確認しているところなど、子供を本当に愛しているんだなーということが伝わってきます。お子さんも素直に育っている感じが良いです。続編が有るとしたら、子育てに関する考えをもう少し盛り込んで欲しいと思います。過去に書いたエッセイ？なのでしかたないのですが、ゲーム脳って懐かしい響きですね。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>面白い</b><br>全体的に面白かった。本全体としては面白いだけでなくゲーム脳とかにも触れられていてとても考えさせられる事もあった<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ありがとう、浜村通信！！</b><br>たびたび現れる「ゲーム脳」報道への戸惑いと戦いと思索。
<br />そこも、20ウン年女ゲーマーを貫き、
<br />現在８つの息子も立派なゲーマーとして育てている私にとって
<br />うれしい読み物でしたが、
<br />なんといっても浜村さんの父子関係は何度もニヤニヤさせられました。
<br />ゲーマー親子は必見です。
<br />
<br />私はこれからも「趣味はゲームです」と胸を張って言い続けていきますよ。<br></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ママになったあなたへの25章―シアーズ博士夫妻が贈る子育ての素敵なヒント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/25.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5442</id>
   
   <published>2008-08-26T20:25:36Z</published>
   <updated>2008-08-26T20:31:04Z</updated>
   
   <summary>ママになったあなたへの25章―シアーズ博士夫妻が贈る子育ての素敵なヒント マーサ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=407232390X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/407232390X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ママになったあなたへの25章―シアーズ博士夫妻が贈る子育ての素敵なヒント</a><br>
マーサ シアーズ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=407232390X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/407232390X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21JY0WE4CTL.jpg" border="0" alt="ママになったあなたへの25章―シアーズ博士夫妻が贈る子育ての素敵なヒント"></a><br>
定価： ￥ 1,575<br>
販売価格： ￥ 1,575<br>
人気ランキング： 5530位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2002-04<br>
発売元： 主婦の友社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>働くお母さんに否定的なのが、私には気に掛かる</b><br>うなづける意見はもちろんたくさんあるのですが
<br />愛情原理主義・母乳絶対主義・専業主婦神格化の傾向が強く
<br />働くお母さんをほぼ全否定している点が気になります。
<br />
<br />どれも、もっとも意見ではありますが、これをしない人は
<br />お母さん失格的な強迫観念は気になります。
<br />作者は、この本に書いてあることがすべて正しいわけでないし
<br />お母さんの判断が一番正しいのだから、お母さん自身の
<br />判断を信じてください的なことを書いていて、まったく
<br />同意しますが、本心でそう書いているのか疑問です。
<br />
<br />赤ちゃんへの滅私奉公、それを他人へ強く推奨する点は
<br />神への滅私奉公と勧誘をセットにした宗教に近いものが
<br />あり、複数回にわたり、ラ・レーチェ・リーグという団体を
<br />紹介する点も、宗教的性格を感じます。
<br />
<br />他の赤ちゃん書に悩まされてしまった人には福音となる本だと
<br />思うんですが、そうでない人には、何か強者の理論を押し付けられて
<br />いるようで不快でした。
<br />
<br />働くおかあさんはお母さん失格でしょうか。
<br />働かないと生活できない人は、お母さんをやる資格がありませんか。
<br />こういう教義の普及で、働くお母さんがPTAなどで肩身の狭い思いを
<br />する世の中にならないことを祈ります。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>妊娠が分れば手に取ってみてください。</b><br>　出産から育児をどのように軌道に乗せていくかの
<br />ポイントを25のアドバイスとして、とても分りやすく
<br />お母さんに紹介してくれるのが本書です。
<br />　シアーズ博士は他にも「マタニティーブック」や
<br />「ベビーブック」なども書かれていますが、細かく
<br />詳しい内容よりも、まず大雑把に子育ては「ちょっとした
<br />気配りと知識があればとても楽しいんだよ」と
<br />教えてくれる本書をおすすめします。(お母さんだけでなく、
<br />夫婦で読めばさらに育児は楽しいものになるでしょう。)
<br />
<br />　本書で紹介されている内容が、必ず正しかったり、
<br />おすすめできる訳ではないかもしれませんが、添い寝、
<br />母乳育児、触れ合う時間の大切さなど本当に基本的な
<br />ことのように思います。何が良い悪いということはないので、
<br />自分達の生活スタイルをどうしたいかをしっかり意識
<br />しながら本書を読み進めるととても有効な情報収集が
<br />可能になるかと思います。
<br />
<br />　きっとお母さんを勇気付けてくれる一冊になると思います。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>肩の荷がおりた</b><br>出産後しばらくたってから、うちの赤ちゃんは手のかかる
<br />赤ちゃんなんじゃないか？と思い色々な育児書を読んでみた。
<br />泣いてもすぐに抱っこしちゃ駄目とか、親が寝かしつけを
<br />するのではなく一人で自然と寝せるようにしないと独立心が
<br />芽生えないとか、おっぱいは出来るだけ時間を決めて与えるとか、
<br />添い寝は駄目とか、自分の判断でやってきたことをすべて否定される
<br />ような育児書ばかりで、途方にくれていたところこの本にたどりついた。
<br />
<br />なんだ、良かったんだ。自分は間違っていなかったんだ。
<br />って肩の荷がおりた。
<br />そして、自信を持って育児を楽しめるようになった。
<br />私は赤ちゃんが６ヶ月になってからやっとこの本に
<br />巡り会ったけど、出来れば出産前に読みたかったな。
<br />そして、この本を読んで早くも二人目が欲しいなぁって気持ちになった。
<br />子供を持つ事の素晴らしさを改めて実感できる本だった。<br></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>1・2・3歳ことばの遅い子―ことばを育てる暮らしの中のヒント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/123.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5441</id>
   
   <published>2008-08-26T05:49:33Z</published>
   <updated>2008-08-26T06:01:03Z</updated>
   
   <summary>1・2・3歳ことばの遅い子―ことばを育てる暮らしの中のヒント 中川 信子 定価：...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4892401420%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4892401420%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">1・2・3歳ことばの遅い子―ことばを育てる暮らしの中のヒント</a><br>
中川 信子<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4892401420%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4892401420%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21EZYnEjPEL.jpg" border="0" alt="1・2・3歳ことばの遅い子―ことばを育てる暮らしの中のヒント"></a><br>
定価： ￥ 1,050<br>
販売価格： ￥ 1,050<br>
人気ランキング： 49468位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 1999-06<br>
発売元： ぶどう社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>さっと読めるのにとっても役立つ本です！</b><br>乳幼児の発達に関わっている援助職のみなさんに、是非読んでいただきたい本です。ことばが遅い子どもへの働きかけの仕方ととらえるよりも、子どもの発達をより豊かにするための働きかけの仕方ととらえて、保育所の先生方にも是非読んでもらいたい。そして、自分なりに一生懸命に子どもを育てているお母さんにも勧めてあげてください。読む時間のないお母さんには、是非、わかりやすく内容を伝えてあげてください。子どもたちとお母さんへの中川信子さんからのあたたかいメッセージをこめて。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>やっと出会えた！！</b><br>２歳になったばかりの息子がいます<br>１歳半健診で要観察になり、月６回程度「言葉の教室」に通っています<br>保健センターでは、「話しかけてあげてね」とは言いますが、そんなの<br>ずっとやってるよ？これ以上何をどうすればいいの！？・・・と思っている時にこの本に出会いました<br>この本には、具体的に子供との関わり方の例が書かれていて、知りたかった事が沢山詰まっていました<br>言葉は、球根。いつかは花開く時が来る。<br>お子さんの球根の芽が見つからずお悩みの方には、この本は強い見方になってくれると思います<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>少しだけ安心でも不安</b><br>２才の子のことばが遅いといわれて急いでパソコンで調べて購入した最初の本です。読むと今までどおりでも大丈夫と思ってしまいます。私の子の担当の人も中川さんのような人ならいいのにと思いました。だから、これを読むと安心する反面不安になります。<br></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>三船美佳の楽楽子育てアドバイス―Happy makes it easy!</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/happy_makes_it_easy.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5440</id>
   
   <published>2008-08-25T21:48:42Z</published>
   <updated>2008-08-25T22:02:03Z</updated>
   
   <summary>三船美佳の楽楽子育てアドバイス―Happy makes it easy! 三船 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4418075232%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4418075232%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">三船美佳の楽楽子育てアドバイス―Happy makes it easy!</a><br>
三船 美佳<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4418075232%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4418075232%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21RYQULUNzL.jpg" border="0" alt="三船美佳の楽楽子育てアドバイス―Happy makes it easy!"></a><br>
定価： ￥ 1,575<br>
販売価格： ￥ 1,575<br>
人気ランキング： 44889位<br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2007-11<br>
発売元： 世界文化社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「しあわせ脳」に育てよう! 子どもを伸ばす4つのルール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/_4.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5439</id>
   
   <published>2008-08-25T21:35:02Z</published>
   <updated>2008-08-25T22:01:03Z</updated>
   
   <summary>「しあわせ脳」に育てよう! 子どもを伸ばす4つのルール 黒川 伊保子 定価： ￥...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=406213439X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/406213439X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">「しあわせ脳」に育てよう! 子どもを伸ばす4つのルール</a><br>
黒川 伊保子<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=406213439X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/406213439X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21F9EN179AL.jpg" border="0" alt="「しあわせ脳」に育てよう! 子どもを伸ばす4つのルール"></a><br>
定価： ￥ 1,365<br>
販売価格： ￥ 1,365<br>
人気ランキング： 15993位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-04-26<br>
発売元： 講談社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>とてもよかった！</b><br>うちの親が8時には子供を寝させなさい、とよく言っていた理由がわかりました。
<br />私自身そういう育てられ方をされ、どうしてか不思議だったなぞが解けました。
<br />本当にお勧めです。
<br />図書館で借りて読んだのですが、購入することにしました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>最高の育児書です！</b><br>2歳の反抗期の娘がいますが、こちらの本を読むと年齢別の脳の働きを知ることによって彼女の言動に対するギモンがすべてクリアになりました。
<br />天才に育てようなんては思っちゃいませんが、応用力があり、社会や環境に適応出来、柔軟な発想の出来る子供に育てたいと思っていたのでこの本のおかげでしあわせ脳というよりやわらか脳に育てられそうです。
<br />成長する上で最も重要な睡眠、食事、読書についてもどういう方法がいいのか詳しく書かれているのでとても参考になります。
<br />下手な育児書よりよほどすばらしい！
<br />最後は何故か著者の我が子に対する思いにボロボロ泣けてしまいました。
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>子どもが伸びる関わりことば26―発達が気になる子へのことばかけ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/26.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5438</id>
   
   <published>2008-08-25T14:38:28Z</published>
   <updated>2008-08-25T15:02:05Z</updated>
   
   <summary>子どもが伸びる関わりことば26―発達が気になる子へのことばかけ 湯汲 英史 定価...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4790271900%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4790271900%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">子どもが伸びる関わりことば26―発達が気になる子へのことばかけ</a><br>
湯汲 英史<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4790271900%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4790271900%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21VYW5XYM9L.jpg" border="0" alt="子どもが伸びる関わりことば26―発達が気になる子へのことばかけ"></a><br>
定価： ￥ 1,575<br>
販売価格： ￥ 1,575<br>
人気ランキング： 4839位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-02<br>
発売元： 鈴木出版<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>専門家も普通のお母さんも必読！</b><br>　この本は、専門的な視点と知識をもとにそれを分かりやすく伝えていて、とても読みやすいです。これ程人に伝わりやすく表現するには、経験や知識もさることながら、文章力もかなり必要であると思います。表現こそ易しいものの、専門家が読んでも唸るのではないでしょうか。
<br />　関わりことばの一つひとつは、日常的に使う言葉であり、人にすぐ受け入れられるものです。しかし、その効能を知って使うのとそうでないのとでは大きく違うことが、本を読むとよく分かります。また、それが説明っぽくもなく、押し付けっぽくもなく、さりげなく優しく書かれているところがとてもよかったです。　読んでいてホッとして、この本で得た知識をもとに子どもに優しく接してみようと思えます。
<br />　知識量はすごいですが、難しくなく、子育てをそっと後ろから支えるような本だと思います。教育学や心理学を学んだことのないお母さんたちでもすぐに実践できますし、実践したらすぐに変化がみられそうです。私も自分の子に使ってみましたが、とくに「そっと」は大切に物を扱って欲しいときに大きな効果がありました。すっと分かりましたし、しかられたとか、指示されたという反発心も起きないようで、自分の行動にすぐに取り入れました。なぜそうしなくてはいけないかという説明をしなくても伝わって、改めて「言葉って大切だなぁ」と感じました。　この本は、「発達が気になる子への」とサブタイトルが付いていますが、一般の子育ての本としても広く愛されるだろうと思います。久しぶりに、読んで元気の出る本でした。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>ガーンときました</b><br>タイトルを見たときからガーンとやられた感じがしました。最近の本はテクニックばかりで人間としての関わりが抜けていることが多いと思っていたのですが、まさにその関わりを促す言葉、まして２６個を選び出したところもすごいです。これはわかりやすいです。それでいて十分専門家の方々、また健常児の親御さんにも共感して読んでもらえると思います。妻にも薦め読んでもらいましたが、わかりやすく納得したところが多かったとのことです。障害の棚だけでなく、子育て・教育などの棚にもおいていただきたいです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>子育て・保育・教育にあたって、絶対に必要なことばです</b><br>タイトルを見たときからガーンとやられた感じがしました。最近の本はテクニックばかりで人間としての関わりが抜けていることが多いと思っていたのですが、まさにその関わりを促す言葉、まして２６個を選び出したところもすごいです。これはわかりやすい本です。それでいて十分専門家の方々また、健常な子の親御さんにも必要だと思います。妻にも薦め読んでもらいましたが、わかりやすく納得したところが多かったとのことです。障害の棚だけでなく子育て・教育などの棚にもおいていただきたいですね。
<br />
<br />
<br /><br></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>mr partner (ミスター パートナー) 2007年 11月号 [雑誌]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/mr_partner_2007_11.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5437</id>
   
   <published>2008-08-25T01:47:45Z</published>
   <updated>2008-08-25T02:01:03Z</updated>
   
   <summary>mr partner (ミスター パートナー) 2007年 11月号 [雑誌] ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000WE4BRM%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000WE4BRM%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">mr partner (ミスター パートナー) 2007年 11月号 [雑誌]</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000WE4BRM%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000WE4BRM%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31OrpoYUeHL.jpg" border="0" alt="mr partner (ミスター パートナー) 2007年 11月号 [雑誌]"></a><br>
定価： ￥ 370<br>
販売価格： ￥ 370<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2007-10-10<br>
発売元： ミスター・パートナー<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アスペルガー症候群の子育て200のヒント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/200.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5436</id>
   
   <published>2008-08-23T20:07:10Z</published>
   <updated>2008-08-23T20:16:02Z</updated>
   
   <summary>アスペルガー症候群の子育て200のヒント ブレンダ ボイド 定価： ￥ 2,10...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4487799856%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4487799856%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">アスペルガー症候群の子育て200のヒント</a><br>
ブレンダ ボイド<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4487799856%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4487799856%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21NR72V2F0L.jpg" border="0" alt="アスペルガー症候群の子育て200のヒント"></a><br>
定価： ￥ 2,100<br>
販売価格： ￥ 2,100<br>
人気ランキング： 9051位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-01<br>
発売元： 東京書籍<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>真似したい工夫が満載</b><br>酌みとってあげられなかったＡＳの我が子の気持ちが、ちょっとづつわかってあげられる気がします。
<br />子供の成長により、うまくいっていた方法が通用しなくなった時、新たな作戦を考えるための具体的なアイデアが満載です。
<br />彼らが住む"星"の話で、ちょっと笑顔になれます。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>持っておくべき一冊</b><br>自閉症の娘を持つ母親です。
<br />とても具体的でわかりやすく、すぐに役立てることができる内容です。自閉症児を持つ同じ親として著者には頭の下がる思いです。子供を理解したくていろいろな自閉症関連の本を読んでいますが、やはり専門書だけでなく親の立場から、本人の立場からと色んな角度から障害を知る必要があると感じています。そしてこの本は、いつも近くに置いておいて何度も開く本として是非持っておくべき本だと感じています。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>家庭で実践できる具体的方法が満載！！</b><br>アスペルガー症候群や高機能自閉症に関する書籍は、最近、たくさん出版されてきていますが、この本ほど、実際の具体的な教育方法を詳しく記載した本はありません。母親がアスペルガー症候群の息子を温かく受け入れながらも社会性スキルを正しく教えて立派に育て上げた、実際の方法が満載です。先進国において最も効果的と報告されつつある、応用行動分析（ＡＢＡ）の手法を用いて、子供のやる気をうまく引き出して誉めながら育てる療育方法です。
<br />付録にも、「我が家の決まり」や、「怒った時にやって良いこと・いけないこと」などの一覧表がたくさん付いていて、そのまま、もしくは少しアレンジするだけで、今日からでも利用できます。絶対におすすめの本です！！<br></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>私は二歳 (岩波新書)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/post_168.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5435</id>
   
   <published>2008-08-23T06:46:01Z</published>
   <updated>2008-08-23T07:01:03Z</updated>
   
   <summary>私は二歳 (岩波新書) 松田 道雄 定価： ￥ 735 販売価格： ￥ 735 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=400412137X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/400412137X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">私は二歳 (岩波新書)</a><br>
松田 道雄<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=400412137X%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/400412137X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11YB71VBEKL.jpg" border="0" alt="私は二歳 (岩波新書)"></a><br>
定価： ￥ 735<br>
販売価格： ￥ 735<br>
人気ランキング： 7490位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 1961-03<br>
発売元： 岩波書店<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>前書よりドラマ的要素が強くなった</b><br>前書『私は赤ちゃん』と同じく主人公は「私」ですが、彼は二歳になり言葉もいくらか話すようになったため、友人関係が描かれるなど物語の舞台も前書より広がりました。また、この本が前書と大きく異なる点は「嫁姑関係」がもう一つのテーマになっていることです。嫁姑間の摩擦を観察する「私」の気持ちが綴られていますが、二歳児に人間の心の内（本音と建前）がわかるはずもありません。彼の視線を借りて眺めた大人の世界は、つまらなくナンセンスで、愚かなものに感じられてきます。
<br />前書よりドラマ的要素が強くなった印象がありました。こちらもかわらず面白いので、イチオシです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ちょっと古いが楽しく読める</b><br>我が子が二歳になるので、読みました。昭和３０年代の話みたいで、ちょっと現代と合わないところもありますが、２歳という年代の子どもがどんな風に育っていくか分かって面白かったです。さすが『育児の百科』の著者、子どもの心がよく分かってらっしゃいますね。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>わるな子供</b><br>新米ママです。先輩ママとお話ししていると皆さんがよく愛情をこめて「うちの子はわるで。いたずらばっかり。」といいます。またお姑さんと同居して子育てしている友人も「すぐおばあちゃんに逃げ込んで寂しいんですよ。」などと一筋縄ではいかない育児話をよく耳にします。うちの子もまだちっちゃいけどそんなになるのかなあと心配になります。多くの育児書を読むと対処法はかいてあるものの今ひとつぴんとこなかったのですが、これは子供の視点から生き生きと書いてあるので実感できるし、著者の長年の小児科医としての家庭のあり方への鋭い洞察力には昼ドラをも凌駕するところがあり、我が子の昼寝の合間に夢中で読みました。『私は赤ちゃん』も素晴らしかったけどこちらは更にお勧めかもしれません。<br></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>親がすべきこと・してはいけないこと―子どもの能力を最高に引き出す秘訣 (PHP文庫)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/_php_3.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5434</id>
   
   <published>2008-08-22T19:03:16Z</published>
   <updated>2008-08-22T19:31:03Z</updated>
   
   <summary>親がすべきこと・してはいけないこと―子どもの能力を最高に引き出す秘訣 (PHP文...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569568521%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569568521%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">親がすべきこと・してはいけないこと―子どもの能力を最高に引き出す秘訣 (PHP文庫)</a><br>
平井 信義<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569568521%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569568521%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/210X0SJM6JL.jpg" border="0" alt="親がすべきこと・してはいけないこと―子どもの能力を最高に引き出す秘訣 (PHP文庫)"></a><br>
定価： ￥ 510<br>
販売価格： ￥ 510<br>
人気ランキング： 12502位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 1996-01<br>
発売元： PHP研究所<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>自発性の発達がキーポイント</b><br>この本を読んで、自発性の発達の重要性を痛感しました。幼児期に自発性の発達を鍛錬することで、思春期以後に登校拒否や非行といった問題行動を起こすことや、ノイローゼ、自殺といった最悪の事態を防止できるのなら、自分で考え行動できる子供にするように努力しなくてはいけないと感じました。
<br />自発性が十分に発達した子供は、情操も豊かになり、社会的な適応能力や知的能力を身につけることができるとのことです。そして、そのために親は何をなすべきかが、具体的に書かれています。
<br />
<br />「子育ての第一歩は家庭の団らんから」とあるように、子供にとって温かい家庭の必要性や、母親の役割の重要性を改めて認識しました。私は父親として、積極的に育児に参加し、子供との絆を強めたいと思います。
<br />また、日本の文化や伝統を継承するために、祖父母と一つ屋根の下で暮らすことが子供のためになると盲目的に信じていましたが、この本を読んで、必ずしも祖父母との同居は子供のためにならないということがわかりました。
<br />幼児を持つ親には是非一読をお勧めします。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>気持ちがすっきりしました。</b><br>次女（２歳）との接し方に悩んでいたときに、この本に出会い、<br>心の中のもやもやがすっきりしました。<br>そして、自分がこれまでたどってきた道のりを思い出し、<br>どうして自分が人の道からはずれそうになったのか。<br>ということも分かりました。<br>いい子から、問題児へ変化した自分のようにはさせたくない<br>それだけで子育てをしているような私にとって、<br>頑張りすぎてたことにも反省をさせられてしまいました。<br>うちの子達はとにかく活発。<br>とにかく手がかかるんです。<br>近所のおとなしい子と比べて、「なんでうちの子は・・・」<br>なんてしょっちゅう思ってました。<br>でも、それが自信にも変わりました。<br>活発でいいんだ。うるさくて当たり前なんだって。<br>それと、年寄りとの同居の問題についても書かれてましたが、<br>それも、納得できる部分が大いにありました。<br>うちでは中の文章を何文か抜粋して紙に書き、かわいく飾って、<br>廊下や部屋など、パパの目につくところに貼ってます。<br>やっぱり、子育てはパパとの連携も必要！口で言うよりも<br>書かれているもののほうが説得力がありますよね！！<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>目からうろこがおちました・・・★</b><br>初めて、この本を手にしたときは、ショックでした。あまり人見知りをしないで育った娘を「いい子」だと思っていたからです。自分を否定されたように思いましたが、こういう本こそ私が読むべきではないかと購入しました。読むうちに本の内容がどんどん吸収されて、目からうろこが落ちるようでした。母親が子供に与える影響を知るにつれ、よいプレッシャーを感じました。先生は父親の協力もいかに大切かと語られているからこそ、私は受け入れて読むことができたように思います。今では、（２歳の）下の子の反抗期も、順調！順調！と余裕に見れます。主人の「(４歳の）上の子は心配ない」という言葉に、自信を持って「上の子の方が注意が必要よ。」と答え、甘えさせることの大切さを今学んでいる所です。<br></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>赤すぐ 2007年 11月号 [雑誌]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/_2007_11_2.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5433</id>
   
   <published>2008-08-22T10:23:02Z</published>
   <updated>2008-08-22T10:31:02Z</updated>
   
   <summary>赤すぐ 2007年 11月号 [雑誌] 定価： ￥ 690 販売価格：  人気ラ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000WC3K3K%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000WC3K3K%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">赤すぐ 2007年 11月号 [雑誌]</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000WC3K3K%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000WC3K3K%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31uz2Zgw7nL.jpg" border="0" alt="赤すぐ 2007年 11月号 [雑誌]"></a><br>
定価： ￥ 690<br>
販売価格： <br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2007-10-15<br>
発売元： リクルート<br>
発送可能時期： <br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ひよこクラブ 2007年 11月号 [雑誌]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/_2007_11_1.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5432</id>
   
   <published>2008-08-21T10:42:38Z</published>
   <updated>2008-08-21T11:01:03Z</updated>
   
   <summary>ひよこクラブ 2007年 11月号 [雑誌] 定価： ￥ 600 販売価格：  ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000WM822Y%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000WM822Y%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ひよこクラブ 2007年 11月号 [雑誌]</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000WM822Y%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000WM822Y%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31SZ0GkJ3uL.jpg" border="0" alt="ひよこクラブ 2007年 11月号 [雑誌]"></a><br>
定価： ￥ 600<br>
販売価格： <br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2007-10-15<br>
発売元： ベネッセコーポレーション<br>
発送可能時期： <br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プレジデント Family (ファミリー) 2007年 11月号 [雑誌]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/_family_2007_11.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5431</id>
   
   <published>2008-08-20T07:08:45Z</published>
   <updated>2008-08-20T07:31:02Z</updated>
   
   <summary>プレジデント Family (ファミリー) 2007年 11月号 [雑誌] 定価...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000VKLO7W%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000VKLO7W%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">プレジデント Family (ファミリー) 2007年 11月号 [雑誌]</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000VKLO7W%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000VKLO7W%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31t2ES7-qlL.jpg" border="0" alt="プレジデント Family (ファミリー) 2007年 11月号 [雑誌]"></a><br>
定価： ￥ 680<br>
販売価格： ￥ 680<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2007-09-18<br>
発売元： プレジデント社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>子どもの話にどんな返事をしてますか? ―親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx0711.jpn.org/akago/2008/08/post_167.html" />
   <id>tag:fx0711.jpn.org,2008:/akago//14.5430</id>
   
   <published>2008-08-19T19:04:55Z</published>
   <updated>2008-08-19T19:32:06Z</updated>
   
   <summary>子どもの話にどんな返事をしてますか? ―親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx0711.jpn.org/akago/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4794214510%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4794214510%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">子どもの話にどんな返事をしてますか? ―親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる</a><br>
ハイム・G・ギノット<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4794214510%26tag=toshyork-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4794214510%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31WRY4M5YEL.jpg" border="0" alt="子どもの話にどんな返事をしてますか? ―親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
人気ランキング： 1175位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-10-20<br>
発売元： 草思社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>会話例が多くわかりやすい</b><br>子供に対する深い関心と洞察力がないと、改善後の会話をするのは難しいです。
<br />子供だけでなく、大人も含めた人間関係全体に応用できる内容です。
<br />
<br />わが子はまだ小さく、本書の事例のような状態までにも至っていないのですが、
<br />読んでいて、奥さんに対しての対応で、あぁ?俺やっちゃってる。まずいなぁと感じることが数回どころじゃなくありました。
<br />
<br />他人と衝突することが多い方や、無意識のうちに他人を支配しようとしてしまう方にも、お勧めします。。。。おれかぁ？
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>納得させられることが多い本</b><br>しつけや子供達の対応についての本は沢山ありすぎて、かなり迷ってしまう。
<br />この本の始まり…「朝、目を覚まして子供の人生を惨めにしてやろうと思う親はいない」
<br />「ところが…望みもしない戦いが勃発するのだ」
<br />この最初から、そうそう、と納得。
<br />やっぱり私たち親のことも、子供達の心の中も、分かってくれている本が一番いいと思う。
<br />
<br />この本を読んでいると、
<br />そうそう、こういう時ってこう言ってしまうんだよね?とか、そうそう子どもってこうなんだよね?とか思いながら読める。
<br />
<br />だからかな。「ああ、こういう時ってこんな風に答えたらいいんだ」とか
<br />「こう言ってる時は、もしかしたら、こう考えてるのかもと気をつけなきゃ」と
<br />本を読みながら思う。
<br />マニュアルどおりにはいかないと思うけど、でも、応用を利かせたら、子どもへの自信をつける
<br />対応を出来るような気がする。
<br />
<br />とにかく、自分が成長できそうな気がする本なので、是非一回は読んでみて下さい♪
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>親も自分で考える気力が沸いて来ます。</b><br>たとえば電話がかかってきたり
<br />赤ん坊が泣いていたりとﾊﾞﾀﾊﾞﾀした挙句、
<br />とうとうトーストをこがしてしまった最低な朝。
<br />
<br />「おまえ何やってるんだ？
<br />いつになったらトーストを満足に焼けなるようになるんだ？」
<br />そんなふうに夫から声をかけられたとしたら？
<br />
<br />「おれがトーストの焼き方を教えてやろう」
<br />そう声をかけられたとしたら？
<br />
<br />
<br />では「おまえ、今日は大変だな」といわれたとしたら？
<br />
<br />
<br />そんなたとえ話が中心だから、おとなになってしまった私たちにも
<br />子供の気持ちが痛いほどよくわかる。
<br />子供の気持ちが理解できれば
<br />どんな声かけをすればベストなのか、自分で考えることができる。
<br />
<br />子供の気持ちを汲む言葉かけができないのは
<br />愛情が足りないからではなく
<br />スキルが足りないから。
<br />
<br />そんな一言に救われました。
<br />
<br />
<br />子育て本は「どうすべき」的な記述が多くて
<br />「ちゃんとしなくちゃ！」と
<br />とても追い詰められたような気分になることが多いのですが
<br />この本の場合、共感したり実感したりするうちに癒されました。
<br /><br></p>]]>



      <![CDATA[[PR]<script type="text/javascript" src="http://sosite.info/pita/out.cgi?id=37&num=1&cm=1&fon=2&size=300"></script>]]>
   </content>
</entry>

</feed>
