G album -24/7- (完全初回限定生産盤)
KinKi Kids
定価: ¥ 3,000
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人気ランキング: 37102位
おすすめ度:

発売日: 2003-10-22
発売元: ジャニーズ・エンタテイメント
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ヒットシングル「永遠のBLOODS」「心に夢を君には愛を」「薄荷キャンディ」を含む7枚目のアルバム。楽曲のクオリティの高さで知られるKinKi Kidsだけど、スパニッシュ系ヒップホップソウルとでも言うべき「Bonnie Butterfly」からスタートする本作は、とにかく曲の良さに驚かされる。DANCE☆MANが手がけたファンキー・ディスコ・ナンバー「Destination」、堂島孝平による疾走感たっぷりのギター・ポップ・チューン「黒い朝・白い夜」、さらに光一君、剛君が作詞・作曲を手がけた2曲を含め、名曲がたっぷり詰まっているのだ。これはもう、“アイドル”の枠を越えちゃってる。(森 朋之)
最高!!
剛クンのソロ、ORENGEの歌詞を読んだ時、鳥肌が立ちました。
本当に、こんなに愛されたらどんなに幸せだろう。
重く、激しく、深く、深く 心にしみこんでくるラヴソングです。
そして、彼の圧倒的な歌唱力。
ORENGE一曲だけでも十分に買った価値があるな、と思いました。
記憶をたどっていく。。。
このアルバムは、大人の雰囲気を醸し出している。
というか、もう彼ら自身が充分な大人なので、年齢にあった曲達の集まりだと言えよう。
このアルバムを聞きながら、ふと記憶ということについて思い当たった。記憶ほど、曖昧で、そうして鮮明に覚えている記憶もあるということを改めて感じた。
記憶は、あてにならない。だけど、それを覚えて確実に胸に刻むという時の流れを愛しく感じることが出来ればと思う。
kinki kidsのこのアルバムを聞きながら、ふとそんなことを感じた。
H albumが出るまではコレが最高!(なはず)
KinKiはA→B→C→D→E→Fと出すアルバムごとにQualityが高くなっているように思います。Fの次のこのG albumもしかり。
作家陣もお馴染みの堂島くんや松本良喜さん等の曲は期待を裏切らないものばかりだけど、DestinationのDANCE☆MANには驚きました。KinKiにFunkは合わないんじゃないかと思ったけど、どうしてどうして、モノにしてますね。恐れ入りました。。。とか言いつつ、いちばん好きな曲はVirtual Realityです。光一くんに骨抜きにされちゃいました(^-^;)。発売になってだいぶ経つけど、何度聴いてもいいですね〜。いろんな人に先入観抜きで聴いてもらいたい!



